HISTORY

創業70年の歩み

1954年 S29

仙台市東十番町にて(株)齋藤ボール箱店設立
齋藤数次 代表取締役社長就任

1964年 S39

(株)昭和紙工へ商号変更(営業譲受) 
仙台市宮城野区萩野町へ移転
(株)昭和紙工と(有)大内紙器店合併

1980年 S55

仙台市宮城野区宮千代1-35-3に本社・工場移転

1981年 S56

齋藤数次(故人) 代表取締役会長就任
齋藤征朗 代表取締役社長就任

1981年 S56

半自動貼箱用ラッパー導入(府中紙工製)

1983年 S58

アルバムケース用機械(東京包装製)導入

1994年 H6

事業拡大に付き合紙機(二上製)導入
自動組立機(スバル二上製)導入

1996年 H8

資本金10百万円に増資

1996年 H8

宮城県紙器ダンボール箱工業組合理事長就任

2011年 H23

東日本大震災発生(3・11)

2011年 H23

半自動貼箱用ラッパー入替

2016年 H28

経営理念・経営方針を再策定
一体運営を目指し社内組織を改編

to the

FUTURE

〜 未来に向けて、昭和紙工がトライすること 〜

大量生産から、
オンリーワン商品を目指す
物作りプライドの再熱

箱屋として70年、物作りに真摯に向き合ってきました。
その確かな歩みのなか、多様化した現代にまなざしを向け、
私たちならではの「箱」を、未来に向かい創り続けていきます。
これまでのかけがえのない出逢い、そしてこれからの良き出逢いに感謝し、
私たちは、皆様と共に明日へとつながる逸品を創作、
そしてご提供できることと信じています。

専務取締役佐山雅史

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